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アコースティックギターインスト ゼロゼロヘブン 試聴あり

ムード・ミュージックのような肩の凝らない音楽を目指すアコースティックギターデュオゼロゼロヘブンです。 耳をこらさずに、聞き流すくらいに力をぬいてお聴きください。 あなたの日常に、 ほんのりとした彩りを添える。 それが、私たちの願いです。 ※兄弟ブログ「ムード音楽への招待」もよろしくお願いします

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ニュー・オーダー・・・彼らの前身バンドのリーダーが自殺して生まれたバンド、というのは後から知ったことなので全く私のリスニング体験には影響していません。


大ファンだった石野卓球が初来日ライブを見に行った際、その演奏を聴いて「2軍が来たのかと思った」と言わしめたというエピソードがあるらしい演奏能力や歌唱力の乏しさは特筆に値するのに、もっと聴きたくなる不思議な音楽。



のちにオーストラリアだかのキュートな女の子がボーカルの「フレンテ」がオリジナルより曲の良さを引き出した名カバーをした曲「Bizarre love triangle」

彼らは素晴らしい曲を書く。なぜか目立ちたがりのベーシストがソロや裏メロを弾きまくっている。このアイデア一発勝負!の感じはライブ重視のアメリカだと生まれなかったでしょう。

演奏がうまいけど退屈な音楽もたくさんありますよね。

私は退屈じゃない音楽がいいです。

(鈴木あみも松たか子も初期の不安定な歌唱のほうが私には魅力的でした)
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ベルト・ケンプフェルトは、メロディーもよいが実はベースが特徴的で好きです。

That Happy Feeling (素敵なフィーリング )- Bert Kaempfert
1970年ころロスのUHF局で番組のつなぎ用の曲として使われていたようです。
本当に楽しくなってしまう曲ですね。


こういう年の取り方をしたいです。

スタイルを貫く「粋」をキューバ人から学びました。


ヴィム・ベンダースの80年代な映像もよいです。
10月13(土)・14(日)に開催の第6回やらフェスに出演することは、お知らせいたしましたが・・・

出演日および演奏時間が決まりました!

10月14日(日)のアクアモールステージ、 演奏開始:11:00~となりました。

アクアモール?と言う方は・・・ココです。
新浜松駅そば のJRAエクセル浜松が入っているかじまちプラザ前の通りです。

完全に野外です。

フルアコースティックな我々には試練かも。
アル・ネヴィンズ(Al Nevins、ギター)、モーティ・ネヴィンズ(Morty Nevins、アコーディオン)、アーティ・ダン(Artie Dunn、オルガン)からなるスリー・サンズ。
トリオの熱心なファンであり、後援者となったのはネヴィン兄弟の母親で、 彼女はこの三人の演奏に眼を細めて聴きいり、三人を"MY THREE SONS"(私の三人の息子たち)と呼びました。 そして、トリオの名称は、この"MY THREE SONS"から一字を変えてTHE THREE SUNS(三つの太陽)に決まったのでそうです。



※スリー・サウンズは、ジーン・ハリス率いるジャズの別物のグループ。

「Beyond the Blue Horizon 」は映画「レインマン」でも使用されていた曲です。ルー・クリスティの歌。


そのほかの曲はこちらで

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ゼロゼロヘブン
性別:
非公開
自己紹介:
キド(作曲&伴奏)とゴトウ(リードギター)の二人組。

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