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アコースティックギターインスト ゼロゼロヘブン 試聴あり

ムード・ミュージックのような肩の凝らない音楽を目指すアコースティックギターデュオゼロゼロヘブンです。 耳をこらさずに、聞き流すくらいに力をぬいてお聴きください。 あなたの日常に、 ほんのりとした彩りを添える。 それが、私たちの願いです。 ※兄弟ブログ「ムード音楽への招待」もよろしくお願いします

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月の光は光以外の何物でもない

が、月の光の下では誰もが哲学者や詩人や音楽家になれる。

それは夜の静けさのせいではなく

月によってもたらされるものである・・・なんてね。



得意の「ブンチャ、ブンチャ」リズム路線。
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フィンランドで最も広く大衆的な人気を得ている作曲家といえば、シベリウスではなくオスカル・メリカントだとさえいわれている。

甘いメロディは私の心をわしづかみ。

ロマンス Romanssi op. 12


シベリウスがコンサートホールで鳴り響くフィンランドの音楽の代表なら、メリカントは家庭のピアノで奏でられ、歌われるフィンランド音楽の代表だった。

気持ちいい晴れた春の朝はすがすがしい気持ちになりますね。

A Glad Spring Morning

9年前に作った曲です。
「漫勉」.
番組の内容はもちろんですが、このオープニング曲が魅力的。


このCM。メロディーもよいがビートがたまらない!


メロディーはおめでたい?
「世界音楽の祭典in浜松」11/6のワールドミュージックコンサートに行きました。


今回の一番のお気に入りは、スペインから来たArtefactum(アルテ・ファクトゥム)。

ヨーロッパ中世の音楽を奏でる古楽器グループ。気になったのが手回しオルガン「ハーディ・ガーディ」。
ノイズも含めてすごくいいグルーブを奏でていてしびれました。


ライブで一定のパルスを延々と刻み続けるだけの音楽は聴きたくないのです。(それに沿って演奏するも同じ)

アルテ・ファクトゥムに刺激を受けました。まだまだよく知らない音楽があるという「希望」にわくわくさせられた一日でした!


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ゼロゼロヘブン
性別:
非公開
自己紹介:
キド(作曲&伴奏)とゴトウ(リードギター)の二人組。

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